WindowsメニューよりExcelを起動し、空白のブックを開きます。
「データ」タブから「テキストファイル」をクリックします。


ダウンロードしたCSVファイルを選択して「インポート」をクリックします。
テキスト ファイル ウィザード 1/3 元データの形式 「カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ」を選択されていることを確認して「次へ」

区切り文字 「カンマ」にチェックを追加し、右下の「次へ」

データのプレビュー から該当の列をクリックして選択(今回は番地名等)し、 列のデータ形式 「G/標準」から「文字列」に変更し、右下の「完了」
データの取り込み ウインドウが出てきます。 既存のワークシート =$A$1 と入力されていることを確認し「OK」をクリックします。

番地名等が正しい形で張り付きます。

今後閲覧する場合は、エクセルブック形式で「名前を付けて保存」で保存をしておきましょう。
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